(63)とても親身なって頂き、丁寧にわかりやすく説明して頂けて、息子の将来を託してみようと思いました。(知的障害・自閉症スペクトラム障害)

さえきHR社労士事務所 佐伯 和則 殿
24歳の息子は、小学4年の時に知的障害と自閉症のB2と診断を受けました。
グレーゾーンにあたる軽度の障害で、投薬の必要もなく通院歴もありません。
20歳になり障害年金の申請時に、必要な診断書も断られ諦めていました。
コロナ等のご時世の不安感から息子の将来が見えなくなり、出来る事をやってみようと思いネットで模索していた中、
先生のヒマワリの様な写真を見て何か前向きになる自分に驚きつつ、初回の相談でも、とても親身なって頂き、丁寧にわかりやすく説明して頂けて、息子の将来を託してみようと思いました。
諦めていた診断書の件も、先生自ら交渉して頂き、クリア出来ました。
職場の方に書いて頂く申立書は、交渉の仕方を教えて頂いたお蔭で難なく交渉することが出来ました。
それによって、会社側の障害者への配慮等の姿勢がわかり、「この会社なら!」という安心感も得る事が出来ました。
これも先生によるお導きのお蔭です。
諦めなくて良かった!!
長々書いて最後なりましたが、先生は本当にお世話になり、ありがとうございました。
お一人で悩まず、まずはお気軽にご相談ください
当センターを運営するさえきHR社労士事務所の佐伯 和則と申します。
障害年金は、公的な制度であるにも関わらず認知度が低いため、本来であれば受け取る権利がある方でも、様々な理由により多くの方々が受給に至っていないのが現実です。
「もっと早く、障害年金のことを知っていればよかった」
「専門家に相談すればよかった」
相談の現場で、最も耳にする言葉です。障害年金の申請で一番大事なことは、不安を感じたり、分からないことがあった時に、すぐに専門家に相談することです。
ひとりで悩みを抱えず、まずは当センターにお気軽にご相談ください。
当センターは全力であなたに寄り添います。 個別無料相談を行っておりますので、是非一度ご連絡ください。
個別無料相談の流れ、お申込み方法について
当事務所(姫路駅徒歩5分)に来るのが難しいという方にも障害年金の受給可能性を知ってもらうために、外部会場を借りて無料相談会も実施しております。詳細については、以下に記載しますので、ご確認の上、ご予約下さい。
相談会では、以下のようなお悩み・ご質問にお答えしております
●障害年金をもらうための必要書類は何か?
●障害年金をもらいたいが、自分はもらえるのか?
●医者に「診断書の取得が難しい」と言われたが、どうにかならないか・・・?
●年金事務所に行っても「少し難しい」と言われたので、諦めかけている。方法はないか?
相談会予約の流れ
まずはお電話かメールで無料相談のご予約をしてください。
お電話はこちらから
TEL : 079-289-5623
面談日は平日・土日祝日応相談
電話受付時間 : 9:00~19:00対応中
または、メールでお問い合わせはこちらから
なお、当センターでは体調がよろしくない方のために出張無料相談も実施しております。お気軽にお問い合わせ下さい。
| 障害年金相談にあたり、相談内容について専門家としてお答えいたします。責任を持ったお答えのためには信頼関係が必要です。下記の項目を最初にお聞きいたしますのでご用意いただけますよう、お願いいたします。 【必須項目】 ①お名前、②生年月日(年齢)、③電話番号、④住所 【ご自身でわかる場合】 ⑤初診日(医療機関に初めて受診した日)、 ⑥加入年金制度の種類と加入状況、⑦傷病名(診断傷病名) |
相談の流れ
①ヒアリングをしっかりとさせていただきます。
お客様のご都合の良い時間を選んで頂き、日程調整をさせていただきます。
無料相談では、当事務所の障害年金相談員がお客様のお話を約30分~1時間かけて、しっかりとお伺いさせていただきます。
②障害年金のアドバイスをさせていただきます。
障害年金については、申請書の書き方一つでもらえる受給額が大きく変わったり、もらえなかったりするケースが多くあります。
難解な制度を分かりやすく説明します。
ヒアリング面談の予約から、年金受取、成果報酬支払までの全体の流れは、こちらへ
メールでのお問い合わせはこちら
プロフィール

- 当サイトをご覧いただきありがとうございます。当事務所は兵庫・姫路・播磨を中心に、県内全域を対象として、障害年金の申請サポートを行っております。(※相談は全国対応です。)
障害年金について少しでも疑問、質問、不安のある方の相談にのり、「相談して良かった」「やるべきことが明確になった」と、相談後には気持ちが前向きに、軽くなれる様、耳を傾け、アドバイスすることを心掛けております。
一人で悩みを抱えず、まずはお気軽に相談ください。一緒に考え、解決していきましょう!


